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花束を君に

8月30日。母が亡くなって3年が経ちました。ちょうど宇多田ヒカルのお母さんと時を同じくしてこの世界を通り過ぎていきました。生まれも育ち方も境遇は全く違えど、彼女の書く詩は、私ととてもリンクする。勝てぬ戦に息切らし あなたに身を焦がした日々忘れたら私じゃなくなる・・・「真夏の通り雨」の歌詞なんかそのままの私の感情だ。そんな感謝にも似た癒えきれぬ悲しみも、すべて愛なんだな…でも、今日は花束を君に贈ろう...続きを読む >
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